ひらがな/ひらがな
それぞれの音を発音してみましょう!
これは、ひらがながアルファベットでどのように構成されているかを示した表です。ひらがなはすべて、子音と母音の組み合わせで構成されます。例えば、「か」= (k + a)、「そ」= (s + o)、「ね」= (n + e) などです。
下の表からそれを知ることができます。
不規則な部分の一つは「ふ」です。これは (h + u) ではなく (f + u) です。日本語の「ふ」は (h + u) の組み合わせよりも (f + u) の組み合わせの方が自然に聞こえます。
また、「ん」は別格です。 (n)だけで「ん」を表現します。
| あ | 私 | あなた | E | お | |
| あ | 私 | う | え | お | |
| K | かか | きき | くく | けけ | ここ |
| S | ささ | しし | すす | せせ | それで |
| T | たたた | ちち | つーつ。 | てて | とに |
| 北 | なな | にに | ぬ ぬ | ねね | いえいえ |
| H | ははは | やあ、こんにちは。 | ふふ。 | へ彼 | ほほ |
| M | ママー | ミミ | むむ | め 私 | もも |
| はい | やや | ゆゆ | よよ | ||
| R | ら ら | り り | るる | れれ | ろろ |
| W | わわ | を | |||
| 北 | んん |
ひらがな濁音
濁音はひらがなの濁音です。基本の46文字のひらがなに加えて、25文字の濁音があります。濁音も子音と1つの母音の組み合わせです。例えば、「が」は(g + a)です。(g + a)は「か(k + a)」の濁音です。濁音を書くときは、文字の右上に「」を付けます。例えば、「か(k + a) + ” = が(g + a)」、「さ(s + a) + ” = ざ(z + a)」などです。
唯一の例外はp音です。文字の右上に°を付けることができます。は(h + a) + ° = ぱ(p + a)。
| あ | 私 | あなた | E | お | |
| G | がが | ぎぎ | ググー | げげ | 行ってください |
| Z | ざざ | じじ | ずず | ぜぜぜ | ぞぞ |
| D | だだ | ぢじ | づづ | でで | どーする |
| B | ばば | びび | ぶぶ | べる | ぼぼ |
| P | ぱぱ | ぴぴ | ぷぷ | ぺぺ | ぽぽ |
ひらがなの使い方
「昨日は日本のアニメ映画を見ました。」
昨日、日本 の アニメ を 観 ました。
きのう、 にほんのあにめ を み ました
金王、 日本 の アニメ を み ました
| 漢字 | 漢字 |
| カタカナ | カタカナ |
| ひらがな | ひらがな |


